マレーシア不動産物件情報

クアラルンプール不動産物件:ツインタワーまで徒歩50メートルの好立地物件TROPICANA THE RESIDENCES


こんにちは!
今回は、大手ディベロッパーTropicana(トロピカーナ)の手掛けるクアラルンプール中心部に2018年完成予定の55階建て大型ホテル兼タワーマンション、「TROPICANA THE RESIDENCES(トロピカーナザレジデンス)」を紹介する。

 

素晴らしい立地

THE RESIDENCES(ザレジデンス)の魅力は、何よりもまずその立地である。

マレーシアの首都クアラルンプールの中心地に立地し、
マレーシアの人気観光スポットであり、発展を遂げる街クアラルンプールの象徴的シンボルであるペトロナス・ツインタワーを眼前にする。

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屋上にある共有スペースからは、ペトロナス・ツインタワーが眼前に聳えるその絶景を楽しめる。

(※ツインタワーの左横にあるのが、THE RESIDENCES(ザレジデンス)です。そのたったの距離150メートルで徒歩2分と実に近い。)

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また、LRT・クラナジャヤラインのKLCC(クアラルンプール・シティ・ センター)駅まで徒歩圏内であり、利便性の高さも折り紙付き。

買い物をするにも、ツインタワーの麓にあるKLを代表する大型ショッピングセンター「スリアKLCC」も徒歩5分という近さ。

ファッションエリアには、日本でもお馴染みの海外ブランドから、マレーシアローカルブランドも日本ブランドのUNIQLO(ユニクロ)まで何でも揃う。

並びに、高級レストランから、”ロティ・チャナイ”や”ナシレマ”といったマレーシアのローカルフードを楽しめるフードコートもありと、一年中飽きることなく過ごせることでしょう。

投資家の皆様へ THE RESIDENCESを選ぶ理由はこれだ

以上のように、THE RESIDENCES(ザレジデンス)の魅力を述べてきましたが、なぜこんなにお勧めをするのか。

それは、この先を確認してください。

① KLCC(クアラルンプール・シティ・ センター)エリアという地区の魅力

クアラルンプールの中心街であり、仕事に買い物、お出かけと、何をするにも便利である。

また、政府主導の鉄道網の整備(※1)により、これからますます都市の利便性が高まる。

「※1・・・地下鉄MRTの新設(2017年予定)及び高架鉄道LRTの延長(2020年予定)」

単なるマレーシアの中心街であるに留まらず、これから都市圏の発展という新たなステージに向かい行くKLCCにあるその魅力を、お分かりいただけるであろうか。

 

また、住居エリアとしても、快適さを保証されます。

日本の皇居周辺、NYのセントラルパーク、ロンドンのセントジェームスパークのようなクアラルンプール市民の憩いの場である、KLCC(クアラルンプール・シティ・ センター)公園には、小さなお子様も歩いていけるほどの距離。

老若男女あらゆる居住者が、安心できる住環境です。

(筆者も休日に散策してみましたが、楽しそうに遊ぶ親子連れでいっぱいでした。)

 

②未来の理想の住居への誘い

 

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高級ホテルを思わせる、ラグジュアリーな空間。

9タイプ、全室353部屋から、あなたにとって最適な空間を選ぶことができます。

もちろん、全室が家具装備付きであり、階下にあるアメリカ合衆国を中心に展開するスターウッド・ホテル&リゾート系列のブティックホテルであるWホテルをデザインする著名なデザイナーグループ(※2)によってデザインされています。

「※2・・・スキッドモア、オーウィング&メリル(SOM)。1936年に設立され、現在まで50か国以上で10,000以上のプロジェクトを完成させてきた。代表作は、東京の東京ミッドタウンやアメリカNYの1ワールドトレードセンターなど。」

最大149平方メートルという広々とした住環境は、きっとあなたを満足させることでしょう。

 

53階には、住居者専用の共有スペースが提供される。

共有スペースには、スカイプールやアスレチックルームなども全部で12種類の施設が存在するが、

中でも、おすすめは、こちらの「MISTY CUBE」⇓⇓⇓

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まるで、森の中にいるかのように、森林浴を都会にて味わえる癒しの空間が、提供される。

都会の喧騒に疲れた心も、和らぐことでしょう。

 

さて、いかがだったでしょうか。

”TROPICANA THE RESIDENCES(トロピカーナザレシデンス)”は、日本人にとって最適な物件になることがお分かりいただけましたでしょうか。

今回の記事では伝えきることができない魅力は、まだまだたくさんあります。

是非お気軽にお問い合わせください。

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